題名の通り、ガンダムSEEDの二次でやめてよね事件でキラがサイに暴行を加えた場面で責めたりせず諭す流れを探しています。
大抵だと主人公がSEKKYOUして殴ったり変にキラを煽ったりとするパターンが多いですが、この時のキラは心理的負担がでかくフレイに対する依存が生まれてしまうのはやむを得ないと思います。
逆にキラを心配したり心理的負担に対して理解しながらも「何がいけなかったか」を諭したり叱咤激励する形で向き合う展開を求めています、いわば「辛いなら辛いって堂々と言えば良い」あるいは熱血主人公風に言えば「俺達は仲間だぞ! お前一人で背負い込むな!」と心配する感情を見せたりと。
SEKKYOUしなければ仲裁という形もありです。
概読はありません。
条件は過度なアンチ・ヘイトが無いことが望ましいです。
よろしくお願いします。