昔読んだ少年陰陽師の夢小説を探しています。女主人公(TSの可能性もあり)昌浩の血縁(姉妹?)天皇に舞を奉納する四季の姫の1人に選ばれていた「さすがは天照の末裔か。あれに気づくとは」(意訳)的なことを呟いていた覚えているのはこれだけです。もしかすると、別のものも混じっているかもしれません。ご協力よろしくお願いいたします。