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No.137914の一覧
[0] 魔力量極小の師匠と女性恐怖症の弟子 なろうor魔法のiらんど[ぽに](2026/04/23 15:10)

[0] 魔力量極小の師匠と女性恐怖症の弟子 なろうor魔法のiらんど
Name: ぽに◆d99b043b ID:37f98d37
Date: 2026/04/23 15:10

web小説を探しています

覚えていること
・魔法のiらんどor小説家になろうで3年以上前に読んだ
・かなりマイナー。書籍化とかは恐らくしてない

・主人公
極度の女性恐怖症
魔法学園?的な所に所属している学生
とても優秀だが、女性恐怖症のため、研修先?がなかなか見つからず、僻地にいる魔法使い(後述の師匠)を訪れる
優秀なんだけど確か攻撃魔法は使えなかった気がする

・先生or師匠(ジャック...?ザック...?平凡な男性名)
常に変身の魔法を使っていて、少女とか妙齢の女性になっているが、本人は中年くらいの男性
魔力量がすごく少ないが(6?とかそのくらい単位はトルクだかメルクだかそんな感じ)、高名な魔法使い

物語の冒頭では、主人公が師匠を訪れるために列車に乗っていて、乗り合わせた親切な人が行き先が同じだと言うので道案内をしてもらうことになる。
ところがこの親切な人は師匠を狙う刺客で、目的地に辿り着くとすぐに師匠を襲う...
みたいなエピソードから始まる

師匠は魔力量が少ないかわりに、魔法解析して無効化する?のがすごく上手か何かで強かったと思う

師匠の方は弟子につくのを嫌がったんだけど、なんかのっぴきならない事情が起こり、二人で旅っぽいことをするが目的も行先も覚えていない

道中で、2人して酒場で少し飲むんだけど(密偵か何かのため、カップルに見えるよう師匠は若い女性に変化している)、酔っ払った主人公が一時的に女性恐怖症を克服してメロい態度を取るので、師匠は「俺がほんとに女だったらやばかったな...」みたいなこと言ってるエピソードはよく覚えている

物語の最後の方、ピンチになるんだけど、弟子が代わりに、僕の魔力を使ってください!とかで師匠が超強い魔法使ってたような?


魔法のiらんど閉鎖で消えちゃったのかなぁ...と思っていますが一縷の望みを込めてTT
どうぞよろしくお願い致します


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