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にしても最初の文章でスレイヤーズ思い出した。 2011/Sep/21(Wed) 08:45 am
2011/Sep/21(Wed) 04:43 am
しかし、脳内に爆撃の魔王が降臨したら存在Xも逃げ出しそうです。……意外に気が合ったり!? 2011/Sep/21(Wed) 04:04 am
君達は正しくデグレチャフ少佐の牙から逃れる事のできぬ柵に囲われた家畜となったのだ 滅びの時まで精々最後の食事を楽しむといい (´・ω・`)フフフ 2011/Sep/20(Tue) 11:16 pm
こう言って良いのか分かりかねますが、多重人格!? 何時からだろう? 私の目が正しければあの欠陥品の件で神に祈らざるを得なくなった時から、かな? 2011/Sep/20(Tue) 11:10 pm
牛乳を飲んで、爆撃して、帰ってきたら牛乳を飲んで、再度爆撃して。 たまにはピクニックの帰りに狐を撃ち殺したり、与える勲章がなくなったので新設された勲章を受け取ったり。 そんな悠々自適な思い出とともに山登りですな、閣下。 2011/Sep/20(Tue) 11:07 pm
ルーデル氏の例のほかに、スコルッツェーニ氏やのように裁判中に逃亡して、余生を楽しむという例もありますな。 また、ブランデンブルク部隊のように構成員の情報を消去して、市井に溶け込むのも有りですか。 公式記録がないので確定しませんが、731部隊の科学者なんて、人体実験データをネタに赦免されてますし。 2011/Sep/20(Tue) 10:54 pm
2011/Sep/20(Tue) 10:39 pm
2011/Sep/20(Tue) 10:31 pm
>彼に倣えばよいのだ! かくて、神の御名の下、破壊を振りまく死の天使は爆誕せり。 こんなん見てしまったら、クトゥルー直視した哀れな探索者のSAN値のごとく信仰心がめりめり減少してしまうwwwwwww 2011/Sep/20(Tue) 09:38 pm
つづきが楽しみだ 2011/Sep/20(Tue) 08:42 pm
2011/Sep/20(Tue) 08:14 pm
2011/Sep/20(Tue) 07:10 pm
この作品で彼のリアルチート爆撃王の名前を見ることになろうとは…… 嫌な予感しかしないな本当にw 2011/Sep/20(Tue) 06:59 pm
大隊指揮官殿に専用の勲章が用意されるフラグですかww 2011/Sep/20(Tue) 06:57 pm
史実にもあったとは言え、こんな世界じゃ神様もベガスで現実逃避したくなるもの。 チート少女の無双物語なのに、血と泥と硝煙の香りと渋さいっぱいで思わずむせました。 ただ、95式の一件以来、ギミックと言え少し存在Xの存在感が薄すぎるかなとも思います。 連合王国や共和国には神がいないのか?紳士の国は天啓がなくとも変態ばかりでしょうけど。 あるいは「この事件」のため、かも知れませんが。 あと、折角なら冒頭にあるように根こそぎ動員された少年兵、女子供たちと少佐殿のカラミもちょっと見てみたいです。 ともあれ、数多の屍を越えた先に少女モドキを待つのはどんな地獄なのか? 次話が待ち遠しくてなりません。 2011/Sep/20(Tue) 02:36 am
そういう単純なものじゃないんだという……。 2011/Sep/19(Mon) 03:09 am
広範な研究論文で各所に名前を残してるはずのターニャちゃんの痕跡がここまできれいに掃除されるとはいったい何やらかしたんだとかねがね疑問に思ってましたが、その秘密の一端がついに明かされた……のかな? これが完結したら、是非外伝として存在Xのターニャちゃん観察日記を公開してほしいです。 あと存在Xに上司がいないことを望みます……オイラが上司ならwwwww 2011/Sep/19(Mon) 02:40 am
ょぅι゛ょ少佐なにしてるんですかwww にしても、戦時中の少佐の情報がことごとく無くなってますが、ここまでくるともう神様(仮)が干渉してるとしか思えないね。帝国内ですら消すの厳しいのに、他国が観測していた情報すらも無くなってるとか絶対にありえないでしょwww 2011/Sep/19(Mon) 01:16 am
誰の発案かはもはや語るまでも無いですwww 更新お疲れ様です。 軍全体の生命線を救った彼女。 戦後全ての記録を抹消されているのは軍が彼女の行為と価値を認めているからこそ、なのでしょうね。 でないと全部押し付けられてジャンヌ・ダルクの如く火炙りにされているでしょうし。 うん、大体ようぢょのせい。 2011/Sep/19(Mon) 12:49 am
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