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速やかなる補給を要請致します。 2011/Aug/22(Mon) 04:48 pm
読み進めてみたら面白くて嵌ってしまいました。 小難しげな表現も理屈っぽい幼女の雰囲気がよく出てて良いですね! 続きも楽しみにしてます。 2011/Aug/16(Tue) 03:14 pm
しかし、幼女の一番チートは驚異的な体力ですな~ レルゲン中佐は感情で動くのは好ましくないが、ライバルキャラ? 大学で討論?しているところが一番よいですね~19世紀初頭っぽいのに 微妙に発展した機器と医療が興味深い。 呪いに負けず頑張れ幼女!! 2011/Aug/12(Fri) 11:08 am
とは言えてっきり水中に飛び込むものかと思っていただけに少しがっかり 2011/Aug/11(Thu) 09:32 am
損害に弱い潜水艦ェ・・・ 2011/Aug/11(Thu) 02:56 am
そりゃ幼女としては馬鹿馬鹿しくて最前線のほうがマシと思うのも仕方ない。 それにしても幼女は相変わらず存在Xに呪われてるなw 連合王国もモグラの存在を認識しつつも、本物神が神視点でモグラをやっているとは想像だにしていないだろうなw 2011/Aug/10(Wed) 06:57 am
しかし本当に加護を受けまくってるな主人公w 相手国の敵性評価ががんがん上がっていきそうだw 2011/Aug/10(Wed) 04:43 am
しかし、偶然に偶然を重ねて、相手の戦略意図を図らずも潰しまくってると、相手も盛大に勘違いしそうだ。 2011/Aug/10(Wed) 12:19 am
いや魔導師連中の火力と技術が凄いのか、生かさず殺さずが大成功だ 問題はこのあと、大手柄となるか否か 相手側からすると007級のスーパースパイの存在がほぼ確定になってしまったw まぁこれだけピンポイントで亡命政権計画および関連事項に関わる機密機材をぶっ潰されちゃなぁ ただの偶然にしちゃ出来すぎと考えるのが普通だ 2011/Aug/09(Tue) 11:37 pm
しかし、この幼女存在Xの加護で海を切り裂いても不思議で無いところが恐ろしい。 2011/Aug/08(Mon) 06:21 am
はてさて対潜水艦はどうなるのかな? 2011/Aug/08(Mon) 12:21 am
海中は流石にとは思うけどこのょぅL゙ょはできるょぅL゙ょなので、ええ 2011/Aug/08(Mon) 12:10 am
信者増えるんじゃないか? 存在Xに呪いあれ! >増強大隊相手に実践した結果は驚くほど艦の防御力に対しる疑念を提起していた。⇒対する疑念を 洋上艦船相手を想定してたら潜水艦がアップを開始したので、何がなんでも喰らいついて逃がさぬ気概を示した大隊長閣下がどんな無茶……あるいは奇跡(存在Xにry)をやらかすのかと 2011/Aug/07(Sun) 11:10 pm
ありがとうございます。 思わず鷲は舞い降りたと飛び立ったを買ってしまった。。。 2011/Aug/07(Sun) 10:54 pm
海の中にも結界とかはって潜れるんだろうか。 2011/Aug/07(Sun) 10:25 pm
カレーが美味しければそれは、正義です。 横須賀の海軍バーガーとか。 肉じゃとか。 うん、わりと海軍ってばグルメ? >練成様 「事実は小説よりも奇なり」 つまり、小説は限界まで奇を追求していくべきでしょうか? そして、何故かあせっている我らが幼女少佐 ⇒知っているのが、関東軍とかですから。 あの軍隊、ノモンハンで何やらかしたか調べれば真っ青になっちゃいますよ。 ノモンハンの夏とか参照にどうぞ。 >寡兵様 今思えば彼女は物心ついた時から軍にその全てを捧げていた 軍こそが父親であり母親であったのだ 異常なまでの軍に対する忠誠心は、幼子が両親に愛情を求めるそれと同じだったのかもしれない つまり、彼女は軍から捨てられることを何より恐れ、軍にとって理想の軍人たらんとしたのだろう その年齢不相応な頭脳が、そう考えたのだとしても私は何ら不思議ではないと結論付ける みたいな感じでレルゲン中佐が回顧録で書いてそう ……大戦を生き延びていたら ⇒民明書房より出版決定で行きましょう。 >キノッピ様 引き続き、よろしくお願いします。 >A.S様 …(・_・;) お恥ずかしい。 >ファンゴ様 だーっはっはっはっはははっはー 偶然です。ええ、偶然です、はい。 誤字修正しました。 >ee様 やや電波を垂れ流したことを、深くお詫びいたします。 追伸 常識人ですから、常識を再検討する事も可能です。 >K’様 人間は、自分のために一番頑張れるのです。 あと、更新速度に甘い言葉をかけられると何故か裏をかいて更新したくなる不思議。 天邪鬼ですね( ̄ー ̄)ゞすみません。 2011/Aug/07(Sun) 10:07 pm
海軍→いい思い出話 陸軍→ひどい思い出話 みたいな話もありましたよねぇ。 2011/Aug/07(Sun) 07:50 pm
事実は小説よりも奇なりが頻発するのが戦争ですが、これは酷い いや、理屈付けは後から幾らでもできますし、内情を完璧には分からないのだからしかたないとはいえ ただの遭遇戦闘が極めて優秀な諜報機関ないし諜報員の存在提起と虎の子の精鋭を投入した要人暗殺計画の証明にはや代わりと、いやー偶然って怖いな 要人を的確に狙っていたという点を除けば相手側も偶然で片付けられるのになぁw そして、何故かあせっている我らが幼女少佐 ありもしない失点を気にしすぎて大言壮語をしちゃったのが痛々しいぜ 少佐殿は自己分析の時点で自分を不当に低くするのが主原因だろうが これも神の呪いなのだろうか? 2011/Aug/07(Sun) 05:34 pm
軍こそが父親であり母親であったのだ 異常なまでの軍に対する忠誠心は、幼子が両親に愛情を求めるそれと同じだったのかもしれない つまり、彼女は軍から捨てられることを何より恐れ、軍にとって理想の軍人たらんとしたのだろう その年齢不相応な頭脳が、そう考えたのだとしても私は何ら不思議ではないと結論付ける みたいな感じでレルゲン中佐が回顧録で書いてそう ……大戦を生き延びていたら 2011/Aug/07(Sun) 07:59 pm
最初の方の話が耳に痛かったですが、それさえ乗り切ればすごい楽しめましたw これからも更新楽しみにしています。 2011/Aug/07(Sun) 02:39 pm
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