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書くなら早く出してほしいのですが? 書かないのであれば削除をしましょうね。ちょっとだけとは言え個人運営のこのサーバーの負担になりますし。 2013/Jul/04(Thu) 11:56 pm
2013/Jun/06(Thu) 06:55 am
寝過ごしてしまってさぁ大変。 家柄が正しい唯依ちゃんはパンをくわえて走るなんて事しません。 「大変。初日なのに遅刻してしまう。」 そんな中、二人組の男に曲がり角でぶつかってしまう。 「キャッ」 「お嬢さん大丈夫ですか?」三枚目の男が手を差し伸べてきました。 「僕の名前はヴィンセント、ここであったのも何かのえっていだだ」 「ナンパしてる暇があったら学校に急ぐぞ。オマエも急がないと遅刻するぞ。」 「ごめんね。こいつ融通聞かなくて」 そうして二人は去って行きました。 「なにあの態度悪い人。」 スカートの裾を払い唯依も走り出しました。 職員室に着くと、イブラヒム先生がいます。 「初日からToLOVEるがあったようだな。これからアルゴス組に案内する。」 「はい」 ちょっとしょぼくれた唯依。 それでも背筋をピンと張って礼儀正しく振舞おうと努力してます。 「ん。ここが教室だ。入るがいい。」 唯依が促されてドアを開けると、黒板消しが降って来ました。 「きゃぁ」 「ひっかかってやんのー」 「マナンダル。貴様というやつは、、、、あとで職員室に来い。」 「゚(∀) ゚ エッ?引っかかったのVGじゃないの?」 「奴は風邪で今日は病欠だ。」 ToLOVEるがあったけど(゚ε゚)キニシナイ!!。 「なんだよ。あいつ使えねー」 それはあまりにも理不尽だとおもうよ。タリサ、、、、 「では転校生の紹介をする。篁唯依君だ。 どこかの馬鹿のせいで初対面の印象は最悪になったと思う。 ぜひともクラスでフォローをするように」 唯依は不安そうにクラスを見渡します。 「あっ、オマエは」「貴方は」 朝ぶつかった二人組が教室にいました。 唯依の心臓が不意にドクンとなります。 これからどうなってしまうのでしょうか? というわけでマナー違反投稿サーセン♥ 皆罵倒じゃなく作品への愛を語ろうぜ? 2013/May/21(Tue) 11:52 pm
2013/May/20(Mon) 09:48 pm
2013/May/20(Mon) 05:06 pm
つーか普通チラ裏から始めるのが基本でしょう、思いつきで始めたのならやめて欲しいです。 それに完結せずに放置という事になるので 2013/May/20(Mon) 09:58 am
てなわけで、さっさと消せ。 2013/May/20(Mon) 02:27 am
2013/May/19(Sun) 09:30 pm
とりあえず本文以外の投稿は規約違反なので、早く本文投稿してください。 2013/May/19(Sun) 07:45 pm
つまらないんで削除しましょうね。 2013/May/19(Sun) 07:12 pm |