優奈「拓也・・・くん・・・」
拓也「ん?」
優奈「学校で・・・こんなこと・・・」
拓也「誰もこんなとこ来ねぇって。」
優奈「でも・・・んっ・・・」
拓也「でもお前が大きな声出したらバレるしんねぇから、ちゃんと我慢しろよ?」
優奈「そんなこと、言われても・・・ ひぁ・・・!」
拓也「もしかしてお前誰かに見られたいとか?w」
優奈「んっ・・・ちがっ・・・んぅ・・・」
拓也「でもここいつもよりこんなキツく締めてw お前そっちの方が感じてんじゃね?」
優奈「そんなこと・・・ぁっふぁっんっ~~・・・!」
拓也「お前今日イくの早くね?」
優奈「はぁ・・・はぁ・・・」
拓也「ちょっ、ちゃんと立てよ。」
優奈「なんか、ちから、はいんない・・・」
拓也「ったく・・・」
優奈「拓也くんここおっきくしてる・・・」
拓也「そりゃお前とこんなことしてりゃ―っておい!」
優奈「? してほしくなかった?」
拓也「だって学校だろ?」
優奈「でも私をこんなところでイかせたの拓也くんだよ?」
拓也「・・・でもお前―」
優奈「はむっ ぺろぺろ」
拓也「もう好きにしろっ。」
優奈「んっ・・・ちゅぅ」
拓也「出すぞ・・・!」
優奈「ぷぁっ・・・!」
拓也「なんだよ・・・。」
優奈「だ、だって学校だよ? 家じゃないんだよ?」
拓也「じゃあこれどうしろってんだよ。」
優奈「んーと、ティ、ティッシュなら持ってるから。」
拓也「最後までできねぇんならやんなきゃいいのに・・・」
優奈「だって、拓也くんおっきくしてたし、私だけどか・・・」
拓也「もうわかったからティッシュくんない? あと手痛いんだけど。」
優奈「あっごっごめん!」
拓也「お前チンコ平気で咥えるくせに精液は飲めないとか・・・」
優奈「だって精液べとべとしてて喉引っかかっちゃう感じが・・・それにあまりおいしくないし・・・」
拓也「そろそろ昼休み終わりだな。 立てるか? 教室戻るぞ?」
優奈「うん。」