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[40542] へんたい処女の変な妄想
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/09 18:42
なんとなく考えた妄想をなんとなくで載せてみる。

ナレーション的なものを入れると自分が萎える時もあるので、台詞だけの時も。
妄想の想像力で細かい説明なんてどうでもいい時もある。

特定のセリフだけであそこが疼く私は変態ですかね?w

2015/2/9/18:41
あえて変態をひらがなにしてみた。



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―昼休みに―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/09 18:42
優奈「拓也・・・くん・・・」
拓也「ん?」
優奈「学校で・・・こんなこと・・・」
拓也「誰もこんなとこ来ねぇって。」
優奈「でも・・・んっ・・・」
拓也「でもお前が大きな声出したらバレるしんねぇから、ちゃんと我慢しろよ?」
優奈「そんなこと、言われても・・・ ひぁ・・・!」
拓也「もしかしてお前誰かに見られたいとか?w」
優奈「んっ・・・ちがっ・・・んぅ・・・」
拓也「でもここいつもよりこんなキツく締めてw お前そっちの方が感じてんじゃね?」
優奈「そんなこと・・・ぁっふぁっんっ~~・・・!」
拓也「お前今日イくの早くね?」
優奈「はぁ・・・はぁ・・・」
拓也「ちょっ、ちゃんと立てよ。」
優奈「なんか、ちから、はいんない・・・」
拓也「ったく・・・」
優奈「拓也くんここおっきくしてる・・・」
拓也「そりゃお前とこんなことしてりゃ―っておい!」
優奈「? してほしくなかった?」
拓也「だって学校だろ?」
優奈「でも私をこんなところでイかせたの拓也くんだよ?」
拓也「・・・でもお前―」
優奈「はむっ ぺろぺろ」
拓也「もう好きにしろっ。」
優奈「んっ・・・ちゅぅ」
拓也「出すぞ・・・!」
優奈「ぷぁっ・・・!」
拓也「なんだよ・・・。」
優奈「だ、だって学校だよ? 家じゃないんだよ?」
拓也「じゃあこれどうしろってんだよ。」
優奈「んーと、ティ、ティッシュなら持ってるから。」
拓也「最後までできねぇんならやんなきゃいいのに・・・」
優奈「だって、拓也くんおっきくしてたし、私だけどか・・・」
拓也「もうわかったからティッシュくんない? あと手痛いんだけど。」
優奈「あっごっごめん!」
拓也「お前チンコ平気で咥えるくせに精液は飲めないとか・・・」
優奈「だって精液べとべとしてて喉引っかかっちゃう感じが・・・それにあまりおいしくないし・・・」
拓也「そろそろ昼休み終わりだな。 立てるか? 教室戻るぞ?」
優奈「うん。」



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―兄妹の特訓―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/09 18:42
妹「おにぃちゃん・・・おしっこぉ・・・」
兄「ん? もうしたくなったのか?」
妹「だってぇ・・・おにいちゃんが・・・」
兄「だってぇじゃないだろ? もう少し我慢しろ。」
妹「でもぉ・・・」
兄「そんなんだからおねしょしてんだろ?」
妹「ぅ・・・」
兄「わかった。 じゃあこれにしろ。」
妹「やっやだぁ・・・そんなのはずかしぃよぅ・・・」
兄「だろ? でもだからここでするんだ。」
妹「ゃぁ・・・」
兄「ほら。 いくぞ?」
妹「だめぇ・・・あぅぅ・・・」
兄「全部出たか?」
妹「・・・ぅん。」
兄「じゃあ、もう一回行くぞ?」
妹「まだするの・・・?」
兄「この程度じゃまたおもらしすんだろ? お前。」
妹「もうしないよぅ・・・」
兄「それ何回目だ?」
妹「でもこれおしっこしたくなっちゃうから・・・」
兄「さっき全部したんだろ? しかもこんないっぱい。」
妹「・・・」
兄「ほら。 力抜いて。」
妹「んっ・・・」
兄「今度はもししたくなってもちゃんと我慢するんだぞ? いいな?」
妹「ぁっ・・・ふぁっ・・・」
兄「今どんな感じ?」
妹「やっぱりおしっこしたい・・・」
兄「さっきしたばっかりだろ。」
妹「そうだけど・・・」
兄「そのしたいってのちゃんと覚えるまで我慢な?」
妹「あぅぅ・・・」
兄「ちゃんとおしっこの穴締めて。」
妹「こう・・・?」
兄「もっとちゃんと。」
妹「んっと・・こう・・・?」
兄「そのまま10な? ほらいーち。」
妹「にーぃ。 さーん。 し・・・もう、むり・・・」
兄「まだ数え終わってないよ?」
妹「でも・・・」
兄「そんなこと言うならまた一からな。」
妹「ぇ?」
兄「はいいーち。 にーぃ。」
妹「さーん。 しーぃ。 ごーぉ・・・ ろーく・・・ なぁな・・・ はぁち・・・ きゅぅぅ・・・ じゅぅぅ・・・」
兄「よし。 その感覚ちゃんと覚えとくんだろ? な?」
妹「ぅん・・・ぅん・・・」
兄「よしっ。」
妹「ふぁぁ・・・ひぁぁ・・・」
兄「さっき全部したんじゃなかったのか?」
妹「ごめんなさぃ・・・」
兄「また今度特訓だな。」



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―テストの日に―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/09 18:42
彩夏(ノーパンってあの漫画にスースーするだけとか書いてあったけど、なんか思ったよりどきどきする・・・)
彩夏(あっ。 出ちゃった・・・)
彩夏(パンツ穿いてないだけでこんなきゅんきゅんしちゃうのって、やっぱり私へんたいなのかなぁ?)
沙綾「―か。 彩夏。」
彩夏「あっ・・・」
沙綾「もう着いたよ? ほら。」
彩夏「うん。 そうだね。」
沙綾「どうしたの? なんかぼーっとしちゃって。」
彩夏「そうだった、かな?」
沙綾「だって呼んでもなかなか反応しなかったし。」
彩夏「ごめん。 ちょっと考え事しちゃって。」
彩夏(バレてない・・・よね? たぶん。)
沙綾「今日から期末だもんね。 国語はまだいいんだけどさぁ。 数学があるとか―」
彩夏(なんかさっきのせいでぺとぺとしてる・・・)
彩夏(やっぱり学校着いたらトイレでちゃんとパンツ穿いてこようかなぁ?)
沙綾「ちょっと。 彩夏聞いてる?」
彩夏「ぅん。」
彩夏(そもそもテストの日にこんな恰好してるのって―)
沙綾「彩夏?」
彩夏「いや、ほら。 今日テストでしょ? 数学のテスト嫌だなー。 なんて。 えへへw」
沙綾「それさっき話してたし。 彩夏ほんと大丈夫?」
彩夏「大丈夫大丈夫。 早く学校行こ? 遅刻しちゃうよ?」
沙綾「もぅ。 ちょっと待ってよぉ。」



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―敏感なしっぽ―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/09 18:42
なゆ「ふぁ・・・ぁっ・・・ ひぅぅ!?」
幸也「なゆしっぽほんと敏感だなぁ。」
なゆ「あふぅ・・・しっぽぉ・・・そんにゃふーにっ、しゃわんっ・・・にゃひれぇ・・・」
幸也「やっぱりなゆはかわいいなぁ。 このままイってみようか?」
なゆ「それらっぁぅ・・・イきっぱにゃひっにゃっちゃっ・・・」
幸也「いいよ。 今日はいっぱいイこうか。」
なゆ「やぁ・・・とめっ、ぃっ!ぁっ!ぃぅっ、・・・!」
幸也「イかせちゃった。」
なゆ「はぁ・・・はっふぁ・・・はぁ・・・んぅ・・・だめぇ・・・もううごかにゃいれぇ・・・」
幸也「だって僕まだイってないよ?」
なゆ「でもっ・・・はぅぅ・・・」
幸也「それに、なゆのここきゅうきゅうしてまだしてほしいって。」
なゆ「ちがぅの・・・んにゃぁ・・・ひぁっ・・・」
幸也「なゆイく? 僕もそろそろ出すよ。」
なゆ「んっ・・・またイきゅぅ・・・」
幸也「っ・・・」
なゆ「ぁっ!ふぁぁ!こーやのっいっぱい、れてりゅぅ・・・!」
幸也「今日はまだまだこれからだよ。 ね?」
なゆ「ぅん・・・」



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―拘束された女の子(仮)―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/09 18:43
「ぁっ・・・はー・・・はー・・・」
部屋の中央にある台の上に、1人の女の子がいた。
見た目は○○○といった感じで、足を軽く開かれて手はばんざいをするかのような状態で台に固定されていた。
「ふぁっ・・・はー・・・はー・・・」
女の子は時折あえぐような声をあげるともに体がぴくんと跳ねていた。
上には点滴で使うような道具がセットされており、中の液体がとてもゆっくりとしたテンポでちょうど女の子の下半身の中で一番敏感であろうクリトリスに落ちるようにセットされていた。
「ひぁぁ・・・はー・・・はー・・・」
そして、それは時折おまんこをつたうようにしてとろーっとアナルのほうへ流れて行った。
そのせいなのか股の間には大きな水たまりのようになっていた。
「気分はどうかな?」
そこへ白衣を着た男性が1人入ってきた。
「んっ・・・これ・・・とめてぇ・・・」
止めてと懇願する女の子に対して、男性はにっこりと笑ってこう言った。
「うん。効果はばっちりみたいだね。よかったよかった。」
「ぁぅぅ・・・やぁ・・・とめてぇ・・・」
女の子はまた止めてと懇願したが、男性は表情を変えることなくこう言った。
「でもまだ半分も終わってないよ?」
半分がどれくらいなのか分からないが、中の液体はたくさん入っているように見えた。
そして、男性は女の子の頭をやさしくなでた。
「んんっ・・・っ・・・」
その時、女の子の体は今までより大きくぴくんぴくんと跳ねた。
すると、男性は満足そうな顔をしてこう言った。
「さすが僕の作った薬だ。点滴の刺激と相まってほんとばっちり。」
点滴の液体は当然ただの液体ではなく、この男性が作った媚薬効果のある特別なものだった。
そして、女の子の股の間の大きな水たまりを見てこう言った。
「この水たまりは点滴のせいかな?それとも僕の作った薬のせいなのかな?」
「わかっ・・・ない・・・」
意識が半ば朦朧としている中で、女の子はそう答えた。
「ふふ。まぁどっちにしても、結局僕の作った薬のせいかな。」
男性は満足そうな顔をしてうんうんとうなずいた。
「イけなくてつらいかもしれないけど、この点滴が終わるまでの辛抱だから。ね?」
そう言いながら男性がまた女の子の頭をなでると、それだけでまた女の子の体は大きくぴくんぴくんと跳ねた。
「やっぁっ・・・とめっ・・・ぇ・・・」
女の子はなおも止めてと懇願した。
だが、またしても聞き入れてもらえなかった。
「今度は終わるまでここにいてあげるから。お楽しみはまだまだこれからだよ?」
そう言うと男性は近くにあった椅子に座り、これまた満足そうに女の子を眺めた。
男性の言う通り、これはまだ始まりに過ぎなかった。



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―尿道攻め―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/09 18:43
「やらぁ・・・おしっこぉ・・・」
「ん。よくわかったね。じゃあご褒美あげないとね。」
そういって男性は笑顔で尿道に入れた棒を奥へとすすめた。
女の子は普段排泄するための穴への異物挿入にさらなる違和感と少しの痛みを覚え、ふるふると顔を横に振った。
「痛い?我慢できる?」
笑顔を崩さないままそう質問すると、男性は慣らすようにゆっくりと棒を抜き差しした。
「やぁ・・・おしっこぉ・・・といれぇ・・・」
男性のそんな行為に女の子の尿意はどんどん膨れて行った。
「だーめ。まだ僕のご褒美始まってないよ?」
これは"いじられている場所を当てられた女の子へのご褒美"ではなく、"それを当てさせられた自分へのご褒美"という女の子にはわけがわからないようなものである。
でも男性は女の子がうまく当てられなかったとしてもやるに決まっているのだから、もともとご褒美でも何でもない。
男性は女の子の尿道をいじっているときの反応を楽しんでいるのだ。
女の子がいくらおしっこしたいと訴えたところで関係なく、むしろ女の子がそう言うほうが男性は興奮した。
男性はそのまま棒をさらに奥へと進めていった。
「あぅ・・・やぁぁ・・・」
「ここどこだかわかる?ここはわからないかなぁ?」
そういいながら男性はある一か所を何度か擦った。
「いっ。あっ。んっ・・・」
尿意はさらにどんどんどんどん膨れて行き、女の子はもうただ違和感と痛みと尿意を我慢するので精いっぱいだった。
「やっぱりわからないかなぁ?ここが敏感なクリトリスの根っこだよ。」
そういいながら男性は執拗にそこを何度も擦り続けた。
「あぅぅ・・・はっぁっ・・・うぅ・・・」
「痛い?気持ちいい?それとも両方かな?」
クリトリスの根っこをいじられ女の子も気持ち良くないわけはなかったが、尿意はもういつ爆発してもおかしくないくらい膨れ上がり、女の子はもうおしっこしたいということ以外考えられなくなっていった。
「おっこっ・・・おしっっこぉっ・・・」
女の子はもう限界だというのを必死に伝えようとしていた。
だが、男性はそれをとっくにわかっていてあえて意地悪をするようにこう言った。
「ん?おしっこはねぇ、この奥の膀胱ってところに溜まるんだよ?」
そして棒をまたさらに奥へと進めていった。
「はーっ。はーっ。んんっ。」
棒の先が尿道を抜けて膀胱へ到達したとき、女の子のおしっこが棒と尿道のいくらもない隙間を無理やり通ってちょろっと出てきた。
「はーっ。ひっ。はーっ。」
だが出てきたのはそのちょろっとだけで、それ以上は一滴も出てこなかった。
「無理やりするとおしっこの穴痛くなっちゃうよ?」
そう言いながら男性は棒をゆっくりと引き抜いていった。
だが、あと少しで全部抜けるというところでまた膀胱のほうまで入れて行った。
「やっ。あっ。んぅ。」
「おしっこしたい?したくてたまらない?」
男性は本当に女の子の反応を楽しむようにそういった抜き差しを何度も繰り返した。
「はーっ。ひぅっ。うぅ。やっ。んんっ。はぅっ。」
棒の先が膀胱に入るたびに女の子はちょろっとおしっこを出すが、その程度で女の子の膀胱にたまっているおしっこがすぐなくなるわけもなく、たぷんたぷんとおなかの中で波打つ感覚も相まって女の子をより一層苦しめて行った。
「だーかーらぁ。無理やりするとおしっこの穴痛くなっちゃうよ?」
女の子が無理やりにでもおしっこをしてしまうような状況を作っているのは自分なのにもかかわらず、男性はその手を緩めるどころか逆に少しペースを上げていった。
「やっ。いっ。あっ。い゛っ。ひぅっ。んぁっ。」
男性の少し無理やりな抜き差しと女の子の無理やりなおしっこに尿道全体がひりひりとしてきた頃、ようやく男性の手が止まった。
「すごいね。もう押さえてても抜けちゃいそうだよ。」
棒はすっかり女の子の尿道とその先の膀胱に入って入口(出口?)から少しだけ出ているだけになっていてたが、男性が押さえていても女の子の尿意と膀胱と尿道の圧力で押し返されようとしていた。
「はー・・・はー・・・ひぁぁ・・・」
女の子が苦しさをどうにか紛らわそうと全身で息をしていると、そのまま男性が棒をぐりぐりと指先で回した。
「さすがにもうちゃんと出させてあげないといけないかなぁ?」
男性はまた意地悪をするように女の子に質問した。
「くる・・・しぃ・・・」
女の子は苦しみの中でなんとかそう答えた。
すると、男性はやっと満足そうな顔をしてこう言った。
「じゃあこれから準備するから、それまでちゃんと我慢できるかな?」
その言葉に女の子は力なく顔をふるふると横に振ったが、男性は近くに置いていたテープを手にすると尿道に入れている棒が勝手に抜けてしまうことのないようにぺたぺたとテープを貼って固定し、そのまま部屋の外へ行ってしまった。
「はー・・・はー・・・はー・・・はー・・・」
もう女の子は苦しさの余り待っての一言も言えずにただ全身で息をしているだけだった。
それから少しして、男性は手にからのバケツを持って戻ってきた。
「それじゃあ今からおしっこさせてあげるからね?」
そう言いながら女の子の股の下のあたりにバケツを置くと、貼っていたテープをぺりぺりと剥がした。
テープが棒を押さえつける力が弱くなっていき、少し剥がした程度で抑えが利かなくなっておしっことともに女の子の尿道から勢いよく飛び出していった。
「ふぁぁっ・・・」
ひりひりと感じる尿道を勢いよく通り抜ける感覚に、女の子は苦しみからの解放感を感じながら初めての絶頂を迎えた。
びくんっびくんっと体が跳ね、初めはきちんとバケツに入って行ったおしっこも次第にときどき外れるように落ちて行った。
「あーあ。外れちゃったなぁ。まぁこれだけ気持ちよさそうにしてたらしかたないかな?」
男性は残念という顔をしながらその様子を眺めていた。



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―目隠しされて―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/12 23:17
「・・・?」
「ひぁっ!?」
「なに、これぇ・・・」
「やっ来なひっ」
「やぁ・・・入って来ないでぇ・・・」
「あっ・・・それっ・・・」
「だめぇ・・・もう入んなっぁっ」
「来るっなんか来るっ・・・!」
「止まってっもう動かないでぇ・・・」
「もう入んないっ入んないからぁ・・・」
「あうぅ・・・なんか出てるぅ・・・」
「やらぁ・・・おしりぃ・・・」
「おなか壊れちゃうよぉ・・・」
「またらめっくるっそぇっあ゛っ!」
「おしぃあつひっよぉ・・・」
「ほんととまっれぇ・・・もうむぃ・・・」
「ひぅぅ・・・おにゃかぁ・・・」
「らしゃせぇ・・・しゃけゅ・・・」
「いっぁぅ・・・?しょこおしっぃっ」
「んぃぃ・・・!まらはいっれゆぅ・・・!」
「しょぇゃめっりゃめっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」
「いっぱっひっ!もういっぱひっりゃのっ」
「はぇつしゅゆっはえちゅしぁぅっ」
「らひゃひっれっもぉろめっれぇ」
「うごきゃっっい゛ぃ゛・・・!」
「はぁっぁ゛っひぁ゛っぃ゛ぁ゛ぁ゛っ」



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―ひーちゃんと先生―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/22 20:08
「あふぅ・・・ぁっ・・・ぃっ・・・んぅ・・・ひぁぁっ・・・!」
「ふふ。ひーちゃんったらもー。」
「ふぇ・・・?」
「ん?まだ状況がわかってないのかなぁ?」
「せん・・・せぇ・・・?」
「そうだよー。おててこんなんになるまで、気持ちよかった?」
「ぁっ・・・ふぁぃ・・・」
「おまんこもシーツもこんなにびしょびしょにしちゃって。お部屋もあまーいにおいでいっぱいで。ひーちゃんは何回イっちゃったのかな?」
「えっと、わかんないくらいいっぱいイきましたぁ。」
「先生ひーちゃんのそーゆー正直なとこ好きだなぁ。けど、ひーちゃんは朝お注射の時に先生が言ったこと覚えてるかな?」
「ぁ・・・。」
「もしかして忘れちゃった?ひーちゃんはいい子だからちゃーんと覚えてるはずだよね?でも、なんでこんなことしてたのかな?」
「Σ・・・ぁぅ・・・ぇぅ・・・」
「ふふ。ひーちゃんのそういうおろおろしてる顔もかわいいなぁ。で、ひーちゃんちゃんと思い出せたかな?」
「ごめんなさいっ。ごえんなさひっ。ごめんにゃしゃいっ。」
「んー?ひーちゃん先生のこと怖い?」
「そんなことっないっ」
「でもさっきっから急にふるふるふるえちゃって。そんなひーちゃんもかわいーんだけどね?先生朝言ったこと覚えてるかなー?なんでこんなことしてたのかなー?って聞いただけだよ?」
「えっと・・・せんせーはおちゅーしゃのとき、したくなってもちゃんとがまんするんだよって・・・」
「うんうん。ひーちゃんちゃーんと覚えてたね。なでなで。」
「でっでもっ、ひなせんせーのおやくそくやぶっちゃってごめんなさいっ!」
「ひーちゃんふるえ全然止まんないね?やっぱり先生のこと怖い?」
「ううんっ。ひなせんせーのことすきだもんっ。」
「先生もひーちゃんのこと好きだよー。で、ひーちゃんなんで先生の言ったこと守れなかったのかな?先生とお約束したよね?」
「きょうあさおちゅーしゃしてっ、せんせーとおやくそくもしてっ、さいしょはだいじょーぶだったけどっ、あとでおまんこきゅーにきゅんきゅんしてっ、さわったりとかだめだっておもってっ、そのかわりにせんせーとしてることとかいっぱいかんがえたけどっ、そしたらもっともっとしたくなっちゃってっ、きがついたらおまんこさわっちゃっててっ、ちょっとだけだったけどいっぱいきもちよくってっ、おててとまんなくなっちゃってっ、あたまんなかきもちいーことでいっぱいになっちゃってっ、・・・せんせぇ?ひなにおしおきする・・・?ひなおやくそくやぶっちゃったからっ、でもっ、でもっ、ふぁぁぁぁぁん!おしおきやらぁ・・・ごぇんにゃしゃぃぃ・・・!」
「あらあら。ひーちゃん泣いちゃった。泣いた顔もかわいいなぁ。でもひーちゃんもちゃーんとわかってるよねー。ひーちゃんいい子だもんねー。」
「ごめんにゃしゃいっ!ごえんっにゃっしゃひっ!ごめんな、しゃひっ!」
「よしよし。大丈夫だよー。ひーちゃんいっぱいがんばったんだもんね?お注射のせいで我慢できなくなっちゃっただけだもんね?」
「ぅ・・・でもっ、ひっく、ひなっ、ぁぅ・・・がまんするっ。いーこにできなかったひなにっ、おしおきしてくださいっ!」
「じゃーあー・・・明日はちゃんと我慢できるって先生とお約束できるかな?」
「ぇ・・・?」
「今日はこれからお昼食べて、そのあとはまた先生やることが残ってるからひーちゃんで遊んであげられないのが残念だけど、晩御飯も一緒に食べよう?ね?」
「おしおきしないの・・・?」
「ひーちゃんお仕置き好き?ふふ。そんなに首ぶんぶん振っちゃって。明日はちゃーんと我慢できるよね?」
「またおちゅーしゃするの?」
「んー。どうしようかなぁ。ひーちゃんは大きいお注射と小さいお注射とどっちがいい?」
「おなかぐるぐるなるのやぁ」
「やっぱり大きいお注射はやめにしようかな?あれあんまりやるとおトイレ近くなっちゃうもんね。」
「じゃあっ、おなかぐるぐるならない?おなかくるしくならない?」
「やっぱりひーちゃん大きいお注射嫌い?」
「うん・・・」
「でも、そんな顔されたら先生したくなっちゃうなー。ひーちゃんがくるしーのがんばって我慢してるとこ先生好きだなぁ。」
「やだやだっ。ぐるぐるなるのやだっ。」
「そうだよね。あんまりいじわるしたらひーちゃんまた泣いちゃうもんね。泣いた顔もかわいいんだけどね?とりあえずきれいにしてお昼食べようか。」
「うん」



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―瑠菜の秘密の遊び―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/02/23 14:55
「瑠菜ちゃんっ!」
バンッ!っと大きな音を立てて1人の女の子が扉を開けた。
少し長めの髪をポニーテールにまとめていて、白Tにオーバーオールというボーイッシュな感じの女の子は、走ってきたのか少し息を切らしていた。
「ん?瑠菜ちゃんのお友達かな?」
扉を開ける音と叫び声に気づいた男性は、瑠菜のおまんこに入れていたおちんちんを引き抜くとそのまま女の子のほうへ歩いて行った。
「瑠菜ちゃんを返して!」
女の子はまた叫ぶようにそう言った。
「ふぇ・・・?」
瑠菜は気持ちよさに少しぽーっとしながら男性の背中を見つめていた。
女の子のところへ男性が行くと、下半身丸出しなその姿に女の子は気持ち悪がって思わず「ひっ。」と声をあげてしまった。
「あんまり大きい声出したら近所の人に迷惑になっちゃうから。」
男性は目線を合わせるようにしゃがみこんでそういうと、女の子の頭をなでようとした。
だが、それを拒むように女の子がまた叫んだ。
「るっ瑠菜ちゃんを返してっ!」
その声は少し震えているようだった。
「わかったから。お部屋入ろうか?ね?」
男性は女の子の頭をぽんぽん手を置いて言い聞かすようにそう言った。
「やだっ!瑠菜ちゃんを返してっ!」
女の子はいやいやをするように力の限り叫んだ。
そんなやり取りに瑠菜はゆっくりと近づいていくと、女の子に気がついてこう言った。
「陽香・・・ちゃん?」
陽香と呼ばれた女の子は裸の瑠菜を見ると少し驚いたが、はっとしたようにその手を取ってこう言った。
「瑠菜ちゃん服どうしたの?こんなところにいたらだめだよ。服着て。一緒に帰ろう?」
男性は初めはそのやり取りを黙って聞いていたが、そのままでは本当に2人がいなくなってしまうと思い、陽香を抱えて部屋の中へ連れて行った。
「陽香ちゃんもお部屋入ろうねー。」
「放してっ!下ろしてっ!変態っ!」
陽香は叫びながら暴れるようにじたばたとしていたが、男性は意にも介さないようにベッドのほうへ歩き続けた。
瑠菜はきちんと扉を閉めると、その後ろをとことことついて行った。
「きゃぅっ」
ベッドへ着くと男性は陽香を落とすように下した。
「陽香ちゃんなんでいるの?」
瑠菜はきょとんとした顔をしながらそう質問した。
「陽香ちゃんは瑠菜ちゃんを連れて帰りに来たんだって。」
陽香が言うよりも先に男性がそう答えた。
「瑠菜ちゃんの服どこ?早く服着て一緒に帰ろう?」
陽香はあたりを見回しながらそう言った。
だが、瑠菜の反応は陽香の期待するものとは全く違うものだった。
「どうして?まだお母さん帰ってくるまで時間あるから平気だよ?」
「瑠菜・・・ちゃん・・・」
瑠菜のそんな反応に陽香はどうしたらいいかわからなくなった。
「じゃあ、陽香ちゃんにはじめましてのおちんちんぺろぺろしてもらっちゃおうかなぁ」
そういって男性は自分のおちんちんを陽香の顔に近づけた。
「やっ・・・やだっ・・・」
最初の威勢はすっかりなくなって陽香は1人ででも逃げ出したいくらいだったが、恐怖のあまり少しも動けなかった。
「お口の中でいっぱいびゅーって出るとごっくんするの大変だけど、ぺろぺろするのおいしいよ?」
瑠菜はいいなーって顔をしながら見ていた。
「瑠菜ちゃんはおちんちんぺろぺろするの好きだよねー。そうだ。陽香ちゃん初めてだから瑠菜ちゃんお手本してあげようか?」
男性が瑠菜のほうを向いてそう言うと、瑠菜はうれしそうに「うんっ」とうなずいた。
そして陽香のいるベッドに上がって両手で男性のおちんちんを握ると、おいしそうに舐め始めた。
「だめだよぉ・・・そんなこと汚いよぉ・・・おしっこするとこだよぉ・・・」
陽香はおびえるような声を出しながらただただ瑠菜のしていることを見ていた。
「瑠菜ちゃんほんと上手になったねぇ。おちんちんおいしいかな?」
「ぅん。ぷぁっ。はむっ。おいひゃんのおひんひんおいひぃ。」
「そかそかー。先っぽだけじゃなくって、そうそう。」
瑠菜は男性の口に入らないくらい大きいおちんちんの先や根元、裏筋など本当においしそうにぺろぺろと舐めたりし続けていた。
「んっ。瑠菜ちゃん。おじさんそろそろミルク出るよっ。」
男性がそう言うと、瑠菜は男性のおちんちんの先にちゅっと口を付けた。
男性が瑠菜の口の中へ射精をすると、瑠菜は喉をこくんこくんと鳴らしながらこぼすまいと一生懸命に飲み続けた。
だが、今回は量が多かったか途中でむせてしまった。
「瑠菜ちゃん大丈夫!?」
陽香は驚いて瑠菜に駆け寄って背中をさすった。
「だっ大丈夫だよ。はー・・・はー・・・。いっぱいびゅーって出てたからちゃんと飲みきれなかった。」
呼吸を整えながらそう言うと、瑠菜は陽香にえへへと笑った。
「瑠菜ちゃんが上手だからおじさんミルクいっぱい出ちゃったよ。」
そう言って男性は瑠菜の頭をやさしくなでた。
「じゃあ、今度は陽香ちゃんの番だよ。陽香ちゃんは初めてだからごっくんまではできないかな?」
「でっでも・・・」
いくら目の前で瑠菜がおいしそうに舐めていたとはいえ、陽香は男性がおしっこするところを舐めるなんてことはできなかった。
「じゃあちょっとぺろってするだけでもいいから。ね?」
男性のそんな提案に、陽香はちょっとだけならと目をぎゅっとつぶってなるべく男性のおちんちんを見ないようにしながら先のほうをぺろっと舐めた。
今まで舐めたことのない不思議な味だったが、さっき瑠菜が舐めた後だからか陽香が思っていたより変な味ではなかった。
それでもまた舐める気にはなれず、「どう?」という男性の問いに無言で首を横に振った。
「そっか。今日はこれでおしまい。」
そう言って男性は陽香の頭をやさしくなでた。
そんな男性のやさしさに陽香の恐怖心は次第に薄れていった。
「おじさんまた瑠菜のおまんこにおちんちん入れてほしいなぁ。」
瑠菜はベッドの上でごろんと寝転がると、自分の手でおまんこをくぱぁっと開いておねだりをするようにそう言った。
瑠菜の行動に陽香がまた不思議がっていると、男性はそのまま自分のおちんちんを瑠菜のおまんこにあてがった。
「じゃあ今からおじさんのおちんちん瑠菜ちゃんのおまんこの中に入れてあげるね。」
おまんこという言葉は陽香には何のことだかわからなかったが、男性のおちんちんが瑠菜の股のところにあるのを見て思わずこう言った。
「そっそんなおっきいのどこに入るの?入るとこないよ、ね?」
おろおろとする陽香に対して、男性はやさしくこう答えた。
「でもねー。瑠菜ちゃんのおまんこはおじさんのおちんちんも、ほら。」
男性のおちんちんは瑠菜のおマンコにぬぷぬぷと入って行った。
「あぅ。おちんちん瑠菜に入ってりゅぅ。」
瑠菜は自分のおまんこの中におちんちんが入っていく感覚を楽しんでいたが、陽香にはどこか苦しそうな気がした。
「それおしっこのとこ?瑠菜ちゃん痛くないの?」
そんな心配そうな陽香の問いに、瑠菜は大丈夫だよーと笑って見せた。
男性のおちんちんは瑠菜のおまんこの奥の子宮口に当たるまで入って行ったが、瑠菜のおまんこが小さくてすべては入りきらなかった。
「陽香ちゃん。女の子がおしっこするとこはおまんこのちょっと上のここだよ。」
そう言って、男性は瑠菜のおしっこの穴を指でつんつんと押した。
「んっ。おじさん、早くずっぷずっぷしてぇ。」
瑠菜はもう待ちきれなくてまたおねだりをするようにそう言った。
「瑠菜ちゃんはほんとかわいいなぁ。よし。今からいっぱいずっぷずっぷしてあげるからね?」
そう言うと男性は自分のおちんちんを抜き差しするように腰を動かし始めた。
「んんっ。ひぁぁ。ぁふぅ。ぁぅっ。」
陽香ちゃんによく見えるようにとゆっくりと動かす男性の動きに合わせて、瑠菜ちゃんはあえぎ声を出した。
陽香は、瑠菜の股のおまんこと呼ばれたところから男性のおちんちんが出たり入ったりする様をただ不思議そうにじっと見てるだけだった。
「どう?瑠菜ちゃん気持ちいい?」
「うん。気持ちいい、よぉ。もっと、ふぁぁっ。」
「じゃあいつもみたいに早くするよ?いっぱい気持ちよくなったらイっちゃっていいからね?」
気持ちよさそうな瑠菜に対して男性は動きを早くした。
「ひぁっ。いいっよぉっ。ぁっ。おちんちっんっ。いっぱっ、ひっ。ぃっ。」
瑠菜のそんな声と男性のイくという言葉に陽香は心配になった。
「瑠菜ちゃん大丈夫?瑠菜ちゃんどっか行っちゃうの?」
「瑠菜ちゃんはっ、どこにも行かないよっ。いっぱい気持ちいいことをするとっ、もっともっと気持ちよくなってっ、イっちゃうんだよっ。」
陽香は男性の言っていることがやっぱりわからなかった。
「おじひゃっ。瑠菜イくっ。おちんちんれっ。ひぅっ。」
「おじさんもそろそろ出すよっ。瑠菜ちゃんのおまんこにミルク出すよっ。」
「イくっイきゅっ。るなっぃっぁっぁっ~っ!」
男性が瑠菜のおまんこにどぴゅっどぴゅっと射精すると、それに合わせて瑠菜はイって体をびくんっびくんっとさせた。
「瑠菜っちゃん?大丈夫?」
そんな瑠菜の姿に陽香はどうしたらいいか分からずにただおろおろとしていた。
「おいさんのみゆくっいっぱいれてりゅぅ。」
男性の精液は瑠菜のおまんこからあふれ出てしまうくらいの量だった。
「瑠菜ちゃんっ・・・なっなんか出てるっ・・・しっ白いの出てっ・・・」
陽香は初めてのことに怖くなって思わず声が震えていた。
「瑠菜ちゃんのおまんこが気持ちよくておじさんミルクいっぱい出しちゃった。陽香ちゃんびっくりさせちゃってごめんね?」
そう言うと男性はにっこり笑って陽香の頭をやさしくなでた。
男性が自分のおちんちんを瑠菜のおまんこから抜くと、そこからさらに精液がこぽっと音を立ててあふれてきた。
「瑠菜ちゃん大丈夫・・・?」
陽香は心配そうに瑠菜に声をかけた。
「んー?瑠菜ねぇ、いっぱい気持ちよかったぁ。」
瑠菜は気持ちよさでとろんとした顔でそう言うと、男性に向かって「おじさんもういっかいしよぉ。」と言った。
だが、そんな瑠菜に対して男性はこう言った。
「そろそろお母さん帰ってくるだろうから、2人ともおうち帰ろうか。」
「えー。まだ時間大丈夫だよぅ・・・」
そんな男性の言葉に瑠菜は少しふてくされたような顔をした。
瑠菜が帰らなくてはならない時間まではまだ早かったが、「今日は陽香ちゃんもいるからね」と言うと、瑠菜のおまんこをティッシュできれいに拭いた。
そして、陽香のほうを向くとこう言った。
「瑠菜ちゃんとはもうお約束してるけど、陽香ちゃんもおじさんと一つお約束できるかな?」
「約束って?」
「ここでのことはだれにも言わないこと。おじさんのことも、瑠菜ちゃんのこともだよ?言ったらおうちの人とかびっくりしちゃうからね。陽香ちゃんもお約束守れるかな?」
そんな男性の言葉に、陽香は少しためらうようにこう言った。
「うん。私だれにも言わない。」
そして、2人はゆびきりげんまんをした。
「瑠菜ね、今日は陽香ちゃんと一緒で楽しかったー。陽香ちゃんは?」
支度を終えた瑠菜が笑顔でそう聞くと、瑠菜のいつもの楽しそうな顔を見て陽香は少し安心してこう言った。
「瑠菜ちゃんほんとに大丈夫?私見ててびっくりしちゃった。」
「うん。明日からは陽香ちゃんも一緒にしよ?ね?」
瑠菜の言葉に陽香がどう返事していいか困っていると、男性がこう言った。
「じゃあ今日みたいに見てるだけでもいいからおいで?瑠菜ちゃん陽香ちゃんと一緒のほうがうれしいもんね。」
「うん。瑠菜とおじさんと陽香ちゃんだけの秘密だよ。」
そう言って瑠菜はえへへと笑った。
その言葉に陽香は「見てるだけなら」と言って瑠菜の手を取った。
「じゃあ瑠菜ちゃん帰ろう?」
「うん。おじさんまた明日ねー。」
瑠菜はもう片方の手をぶんぶんと振って陽香と一緒に部屋を後にした。



[40542] へんたい処女の変な妄想 ―初めての発情―
Name: いけないこ◆cc3732f3 ID:bc8d8f60
Date: 2015/03/04 23:25
「こーやぁ。おきてぇ?」
「まだ時間平気だろ・・・?もう少し寝かせろよ・・・」
俺は須藤神谷、大学2年生。で、俺をゆすり起こそうとしてるのがペットのくろ。
もうわかっているかもしれないが、こいつは普通のペットではない。正確には普通のペットじゃなくなったというほうが正しいか。
もとは道端に捨てられていた黒い子猫だったが、俺が拾ってきて一緒に暮らすようになってからある日突然人の姿になった。といっても、耳としっぽはそのままだ。
それまでは朝になると毎日ごはんの催促のために起こしに来ていたが、人の姿になって自分でご飯を用意できるようになってからは休日俺が昼まで寝ている時くらいしか起こしに来なくなった。俺が起こしに来るなって言ったからというのもあるが。
ちなみにご飯は相変わらず猫用のペットフード。
だが今日は学校のある平日で、俺がいつも起きている時間まではまだ少しある。こんなときに起こしに来るなんて珍しい。
ご飯はまだ十分ストックあったと思うし・・・
「こーやぁ。ふぁっ。くろへんにゃのぉ。」
ん?今なんて・・・?
「どうした・・・?どこか具合でも悪いのか・・・?」
俺は眠いのを我慢して起き上がった。
くろを見ると、なんと自分の手で自分の股を触っていた。
相手がペットとはいえ、目の前で生でオナニー(?)をするところを見るとか。
「くろのここぉおしっこしたみたいにっびしょびしょなのぉ。んっ。でもっ、おしっこのときとちがうのぉ。てぇとまんにゃいよぉ。」
「く・・・くろ?えっと・・・」
もう驚きのあまり俺はなにを言えばいいのかわからなかった。
「こーやぁ。ぁぅっ。にゃんかくるぅ。にゃんかくるよぉ。ふぁぁっ!」
そしてくろはそのまま体をびくんっびくんっと震わせていた。どうやらイってしまったらしい?
「くろ大丈夫か・・・?」
初めてのことに俺はくろが痙攣しているようにも見えた。
「くろにゃんかふわっとしてるのぉ。」
そう言うくろの顔はとろんとした顔だった。
俺がその顔に見惚れてしまっていると、くろは自分から頭を低くしてお尻を俺のほうへ高く上げてこう言った。
「こーやのくろにちょーだい?」
その行為を見て俺は思い出した。どうやらくろは発情しているのかもしれない。
てことは、くろは俺とセックスがしたいと?
いやいやいや。いくらなんでもペットとするのはダメだろ。
「ねーぇー。ちょーだい?」
くろは何度も俺を誘うかのようにそのお尻を左右に振った。
くろは普段からかわいい。そして、こんな姿は俺をさらに欲情させて―待て待て。
「いや、ほら。今日も俺学校行かないと。そろそろ時間だし。ね?」
とりあえず俺はそう言ってくろをなだめようとした。
「やーぁー。こーやのちょーだい?」
だがそれはあまり効果がなく、くろはまだ俺のをほしがった。
一度イってからというもの、くろはもう俺とすることしか考えられないようだ。
「くろ?なにやってるのかわかってるのか?」
「んー?くろねぇ。こーやのことすきだよー?」
だめだ。
それにしても雌猫って発情するとみんなあぁなのか?人の姿になったくろが特別か?そもそも猫は人相手に発情・・・したりするのだろうか?
俺はというと、正直あんなくろを見て俺の股間はギンギンだ。ペットとはいえ人の姿であんな風に誘われたりしたらしかたないだろ?
「こーやはくろきらい?」
くろは体勢を変えて俺の前でちょこんと座り、上目づかいをするようなかんじで見上げている。
「いや、そんなことは・・・」
くろが猫の姿だろうと人の姿だろうと俺がお前を嫌いなわけがない。
時計を見ると、気がつけば家を出なくてはならない時間を過ぎていた。
「こーやぁ。ねーぇー。」
くろはそう言いながら俺の脚に抱きついてすりすりとしていた。
もうこんなくろを残して学校へは行けそうになかった。
でもするって言ったって、さすがに生でするのはやばいだろ。もし妊娠なんてことになればどうすればいいやら。
かといってコンドーム持ってないし・・・
「こーやぁ?」
「そうだ。くろご飯食べた?」
くろがご飯食べている間に一度家を出て、それから―
「ごはんよりくろこーやのほしー。」
・・・。本当にくろは今何よりも性欲らしい。
「ごめん。俺ちょっと出てくから。すぐ戻ってくるから。な?」
そう言って俺はくろをベッドへ乗せると、部屋着のまま急いで家を飛び出した。
くろは俺のあわてた様子に?という顔をしていた。またひっついてこなかったのはよかった。
こんな時間にこんな恰好で出て行きたくはなかったが、あのままだと着替えの時にくろになにをされるかわからないし。
とりあえず俺はそのままの格好でコンビニへ行きコンドームを買った。
若い女性が少し戸惑いながら紙袋へ入れてくれたのを見ると、少し申し訳ないような気もした。
「ただいま。」
家へ戻ると、くろがまた頭を下にしてお尻を突き出すような格好をして、俺の名前を呼び続けながら自分の股を手でいじっていた。
「こーやぁ。こーやぁ。ふぁぁっ。こーやぁ。」
何度もイったのかそれとも漏らしたのかシーツはぐしょぐしょになっていた。
「くろ?帰ったよ?」
俺が近くで声をかけても気づいていないらしく、そのまま俺の名前を呼びながらいじるのをやめなかった。
少ししてまたくろの体がびくんっびくんっと震わせると、くろはやっと俺に気がついた。
「あれぇ?こーやぁ?おかえりぃ。」
くろは相変わらずとろんとした顔をしていた。かわいい。
「シーツこんな汚して・・・。片付けるから降りて?」
一応する準備のために買いに行ったわけだが、やっぱりできれば避けたいと思ってその話はしないことにした。
だが、くろは俺を見つめたまま動こうとしなかった。
「ほら。汚れたシーツ洗わないと。ね?」
どこかおしっこ臭い気がするので、やはりくろは漏らしたんだろう。そういうのはにおいが残ると困るから早くどうにかしたい。
「それにゃーにー?」
くろは俺が手にしていた袋に気がついた。せめて机の上にでも置いておくんだったな。
「これは食べ物じゃないよ。くろシーツ洗うから早く降りて。」
俺は少し怒こるような感じでそう言った。
くろはゆっくりとした動きで今度こそベッドから降りる―かと思ったが、そのまま俺に抱きついてきた。
「くろ?」
俺はくろの行動にまたどきっとしてしまった。
くろの顔が俺の股間にあたっていて、くろはそれをわかっているのかいないのかそのまますりすりとした。
俺はできるだけなんともないという風を装うようにしたつもりだが、それでもそんな刺激にそのままではいられなくなって俺の股間はまたギンギンになってしまった。
「こーやぁ。これちょーだい?」
どうやらくろは本能かなにかでわかってやっていたらしい。そのままずっと顔をこすりつけるようにすりすりとしていた。
もう俺も我慢がきかなくなっていった。せっかくコンドーム買ってきたしね。
「あげるからちょっと離れてくれるかな?」
俺はズボンに手をかけながらそう言った。
くろは今度はおとなしく俺の前から離れてちょこんとすわった。いつもこう素直ならいいのに。
俺はいきなりくろに見せるのが少し恥ずかしくて後ろを向いてズボンを下ろすと、そのままコンドームを付けた。
「こーやまだぁ?」
くろのその声に振りかえると、くろはまた俺を誘うように頭を低くして俺のほうへお尻を高く上げていた。
俺は経験もなければ彼女がいたこともない童貞で、くろも小さいからきっと誰のものも受け入れたことのない処女だろう。
一応ある程度はネットとかで見たりしたことがあるが、自分にうまくできるかわからない。
特に女の子は初めては痛いらしいし・・・
「じゃあ入れるからね?痛かったりしたら言うんだよ?」
俺は自分のをくろの股間へあてがった。まぁあれだけ濡れていれば大丈夫か?
「うん。はやくちょーだい?」
俺はできるだけ痛い思いをさせないようにとゆっくりと入れて行った。
「ふぁっ。いっ。ぁっ。」
「くろ大丈夫か?」
くろが少し痛そうにしていたので、俺は動きを止めた。
「だいじょーぶだよ?もっといれて?」
くろは俺のほうを向いてそう言った。
くろがそう言うので、俺はまたゆっくりと入れて言った。
「ぃっ。ぁっ。ぁぅっ。んっ。」
くろはまた少し痛そうにしていたが、俺のはそのままくろの奥まで入って行った。
「奥まで入ったけど大丈夫?」
そんな俺の問いかけにくろは「はー・・・。はー・・・。」と荒く息をするだけだった。シーツにはくろのものと思われる血が垂れていたし、やはり初めてで痛いのかもしれない。
それにしても中あったかくて締め付けもやばい。
「くろ痛い?やっぱりやめにしようか?」
俺はくろを心配してそう言った。すると、くろは首を横に振ってこう言った。
「こーやの、くろのなかでいっぱいで、くろうれしーの。」
くろのそんな言葉と顔で俺の理性はまた一つ消えて行ったような気もした。
「じゃあくろ動くよ?痛かったりしたらちゃんと言うんだよ?」
俺はそう言うとゆっくりと動かし始めた。くろにきゅうきゅうに締め付けられてるから少し動かしにくい。
「ぁっ。ふぁっ。こーやのっ。くろのなかうごいてるのっ。」
くろも感じているようで、俺は動かすのに慣れてくるとそのペースを上げて言った。
「こーやっ!ひぁっ!はやぃっよぉっ!」
くろのそんな声は俺には届いていなかった。ほんとこれやばいもう出そう。
「ふぁっ!くるっ!こーやっ!またくるぅっ!」
「くろ!俺もイくよ!出すよ?いい?」
くろの返事を待たずに俺もそのままイって射精した。
「ぁぅぅ。にゃんかでてるよぉ。」
「気持ちよかった?」
息を整えながらお互いまだつながっていた。くろが俺のをまだきゅうきゅう締め付けてたからというのもある。
「ぅん。もういっかいしよぉ?」
「一度抜いてからな?」
やっぱりコンドーム替えないとダメだよな?一回用だし。
俺はコンドームを替えるためにも一度抜こうとした。
だが、俺が抜こうとするのを阻止するかのようにくろは自分の体を俺に押しつけるようにしていた。
「やーぁー・・・」
くろはいやいやをするように首を横に振っていた。
「またやってやるから。その前に一度―」
「もっかいするのぉ。」
くろは俺の言葉をさえぎるようにそう言った。締め付けも強くなったような気もする。
俺はもうどうにでもなれとそのままくろの体を回転させた。やっぱりやるなら顔を見ながらしたい。
くろは恥ずかしいのか少し横を向いていたが、それを気にせず俺はくろの腕をつかんでそのまま2回目を始めた。くろのそんな顔はほんと反則だ。

それからというものくろは何度やっても俺を求めて止まず、それは俺が空打ちになってしまうまで続いた。
窓の外は夕焼けで赤くなっていて、俺らは昼も食べずにずっとやっていたことになる。
「もっもうおしまい・・・な?」
「ぅん・・・。はー・・・。はー・・・。」
もう何度も何度もやったので気がつけばくろのおなかはたっぷりの精液でぽっこりと膨れていた。
くろから俺のを抜くと、くろの股間からごぽっと音を立てて精液があふれ出てきた。あ、やっぱりコンドーム切れてる。
こんなになるまでやっておいてあれだが、もしくろを妊娠させたりとかしたらどうなるのだろう?
種類違うからそもそも受精できないか・・・?
「ふぁぁ・・・。こーやのいっぱいれちゃぅ・・・。」
「お風呂入ってきれいにしよう。な?」
シーツ床ももいろんなものでぐしょぐしょだしな。
「おふろやぁ・・・んぅ・・・」
ぐったりとしながらもお風呂を嫌がるくろを抱え込んで俺は風呂場へ行った。


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