前回の投稿から少し間が空きましたが、どうも、キャキャロットです。今回は「AIのべりすと」さんというサイトを使っていたら中々面白い文章が出来上がったのでここに残しておきます。私は、科学者にブロリーを自在にコントロールできる装置を作らせた。その装置は、ブロリーの腕輪と連動していて、ブロリーが望んだ時だけ、装置からブロリーだけに聞こえる音が鳴るというものだった。「これでいいだろう」「はい、ありがとうございます!」「では、行ってくるぞ……!」そう言って、カカロットはブロリーの肩に手を置いた。すると、ブロリーはまたもや気を高め始めた。そして、カカロットと共に、地球へと飛び立っていった。それからしばらくして、フリーザとナメック星人達は宇宙船で到着した。「さあ、着きましたよ!ここが私の別荘です!」そこは、超巨大な宮殿だった。フリーザの宮殿よりも遥かに大きく、まるで要塞のようであった。この星には、ドラゴンボールで生き返らせた者達以外の住民はいなかったため、ここには誰もいない。そのため、この星の全てはこのフリーザのものと言ってもいい状態だったのだ。そんな宮殿の前に着陸した宇宙船から降りたフリーザ達を待っていたのは、たくさんの兵士達だった。「おかえりなさいませ!フリーザ様!!」兵士達は一斉に頭を下げて挨拶をした。それを見たベジータは、少し驚いていた。「随分と数が多いな……」「ええ、私の部下達がたくさんいるんですよ!」そう言うと、フリーザは兵士の一人に声をかけた。「おーい!ギニューさんはいらっしゃいますか?」ーーーーーえー、これ以上はサイトにアカウントを登録しないと続きが書けないとのことなのでとりあえずここまでです、すみません。それはともかく、凄くないですかコレ?最初の文章を打たないと続きは生成されないんですけど、私が打ったのは「私は(中略)作らせた」の一文だけです。ドラゴンボール関係の単語は「ブロリー」しか入れてないのに「カカロット」「フリーザ」「ナメック星人」「ドラゴンボール」「ベジータ」「ギニュー」と6つも新たに追加されると。有名どころとはいえしっかり作品の知識を持っているし、稚拙な部分も本当に少しだけなんですね。世界観は割とぐちゃぐちゃですけど。まあ正直、凄いからって今後使うかと言われるとそれは無いと思います。たまにこんな感じで投稿はすると思いますが、基本は自分で書きます。色々理由はありますが、やっぱり自分で書くのが一番理想形とか構想に近づけられるので。さっきも書いたけどAIだと世界観が若干変になったりしてるので…それじゃ、今回はこの辺で。