タイクーン畜生道・第五章~火の国からの招待/後編~
やあ、タイクーン王だよ! 今も近親パーティー真っ最中さ!
「よくぞ来てくださった! タイクーン王」
「お招きに預かり光栄です。カルナック王」
がっちり握手する俺とキツい目つきの王。
なんというか、この数時間がばっちり分かり合ってしまった気がする。
勿論、お互いに側に娘をはべらせ、そのパイオツの片方を開いた手でグニグニ揉んでますとも!
「姫君も随分とお綺麗になられましたな?」
「いえいえ! まだ、おたくの姫には及びませんとも、胸の大きさとか」
「はっはっは、お上手ですなぁ! 我が丹念こめて毎日揉みつづけてきた努力の賜物ですぞ」
「HAHAHA、私も毎日これでもかと揉んでますから、今に追い越してみせますよ!」
張り合うかのように、お喋りしながら手を動かすスピードを速めていく俺様達。
お互いの娘たちが、ぷるぷると身もだえしながら、顔を赤らめていく。
俺のナニに伝わってくる、ウネウネした粘膜の動きが心地よい。
え? もちろん入れてますよ。後ろから、立ったまま娘のナカにね!
参加者のために誂えたドレススカートには、そのためのスリットをばっちり入れてあるそうな。
それを聞いて、すぐさまファリスにお色直しさせましたよ、ええっ!
この素敵服をうまく使えば、大きく育った娘がいる父親は、娘と繋がったまま会場を練り歩くことができるのだ。
「おやおや、ファリス姫も、随分と悦んでいられるようで。タイクーン王は、このような戯れはお好きですかな?」
「ええ、楽しませていただいてますよ。愛しい我が子の膣(なか)を味わいながら、こうやって談笑できるなど、まるで楽園ですね」
「お招きした甲斐があったというもの。ここでは好きなときに娘を貪り、遠慮せずに愛欲を注いでやってくだされ」
いい顔で笑いあい、俺はお言葉に甘えて、遠慮なく愛娘の子宮に肉欲を解き放つ。
予告なしで射精した父親のペニスを、ファリスの膣肉は、まるでしゃぶるように絡んでくる。
見れば、向こうの姫も、すました顔をしながら、乳首を立たせて目を細めていた。あっちも出したな?
「ファリス姫・・・すっかりお綺麗になられて。見違えましたわよ? お父様の愛を、たっぷり注いでくださったお陰かしら」
そんな次期女王は、なかなか余裕をもった態度で、ファリスと談笑をはじめていた。
ファリスは、ぴくん、と身震いすると、顔をあげてそれに応える。
うむ、ぴくぴく締まって、GJである。
「は、んっ・・・・はい。お父様に、毎日愛してもらったお陰です。父・・・お父様ったら、毎日私のおっぱいを弄って、中にいっぱい注いで下さるんですもん。姫も、ますますお綺麗に、なられましたね。やっぱり、お父上に?」
「当たり前ですわ。わたくしは、お父様だけの肉便器ですもの・・・! 淫乱な体に開発していただいて、そのお礼に、わたくしの体で精液を抜いてさしあげるのが、わたくしの使命ですわ!」
「そこまで、んんっ、言い切るのって、凄いですね。ぁっ、もう、お父上の子供を・・・・?」
「あなたも産んでらっしゃるでしょう? 私も、もうっ、5人ほど、お父様の奴隷を出産いたしましたわっ・・・!」
「う、羨ましい、ですっ・・・私も、お父様の赤ちゃん、もっと産みたい・・・妊娠させて、ほしいっ♪」
「ふふ、頑張りなさいな。愛する父を誘惑して、おちんぽを抜いて、孕ませていただくのが、私たち娘の務めなのですから、ね?」
なんというエロい会話だ・・・・!
というか、話しながら互いの体を、ドレスの上から触りっこしはじめてますよ!
俺のチンポを包む膣肉が、ぴくぴくと性感と連動して蠢き、気持ちよく刺激してくる。
にゅちっくちゅっぷちゅう・・・
気がつくと、俺とカルナック王は、会話をしながら腰を小刻みにゆすっていた。
粘液質な音が、父親と繋がってる娘の大切な場所から聞こえてくる。
最初は小さかった音も、すぐに無視できないほどの大きな響きとなっていった。
「嬉しいですねぇ。娘にこんなに慕われて」
「まったく、我々は幸せな父親ですな」
「あんっ、私たち、お父様をお慕いしていますもの・・・!」
「あたし、たちのほうが、父さんの子供に生まれてしあわせですぅっ!」
ファリス、地が出てるぞ。
娘の巨乳を乱暴にもみしだきながら、俺たちは、向かい合って、再び娘の膣奥へと欲望を解き放った。
「ああああっ、ひぐっ、おとうさまぁっ♪ 性欲処理、ありがとう、ございますぅっ!」
「父さん、おまんこ、いっぱい、せーえき飲んでるよぉっ♪」
もうケダモノむき出しという感じで、荒々しく悶え喘ぐナイスな娘たち。
流石に今度は激しかっただけあって、互いの娘のアヘ顔公開とばかりに、痴態を見せつけあうこととなった。
きっと魂でGJを連呼して語り合ったような、そんないい顔を俺たちはしている!
「タイクーン王、貴殿に紹介したいものがいる」
というカルナック王に誘われ、俺は会場の一角へと歩いていく。
むろんのこと、チムポはファリスの膣内に突き刺したまま! 目の前のおっさん王もまた同じく!
歩くたびにニチャニチャとナカを動かす感触は、非常によろしい。
ハァハァと娘の熱い息伝いが伝わってくるのも、尚のことよろしい。
他の参加者たちは、だいぶ熱もおさまってきたか、大人しくちゅっちゅしていたり普通に入れたまま見つめあったり、後始末で舐め舐めしてもらったりしてる者が多くなってきた。
スキスキ言いながら娘に抱きつかれて、ぐちゃぐちゃ卑猥な音をたててるパパンもいますけどねーーー!
「んちゅん、ちゅうっっ、パパぁっ。おまんこの中ぁ、ぐちゃぐちゃして気持ちいいよぉ・・・♪」
ほら、そこにも椅子に腰掛けて娘を「抱っこ」しているヤツがいるし。
それにしても積極的な娘さんですね! 10歳にも満たないくらいのロリっ娘なのに、ハメハメちゅっちゅしてますよ!
初妊娠前のファリスを思い出すなぁ。
その向かいでは、初老の紳士(変態という名の)にまたがり、腰を激しく振ってる貴婦人がいらっしゃいます。
正直、父親と思わしき男の顔が、パイオツで完全に挟まって、窒息しそうになってるのが見えます!
この国のお姫様よりも巨乳さんですよ!? 凄い逸材です!
「ひあっ、あぁうぅっ♪ お父さん、もっと出してっ、また種付けしてっ・・・! あの人の前で、父親とセックスする淫乱妻の子宮に、もっと精子飲ませてぇっ♪」
夫婦で参加っ!? 二世代父娘近親っ!?
凄いものを見させてもらいました。しかし旦那さん公認ですかい。
眼鏡が湿った淫靡な吐息で曇り、大変にエロい・・・。そう、奥さんたら巨乳眼鏡っ子属性ですよ!
「うっわ、すごい・・・母さんよりアレかも」
「・・・アレというのは・・・いや聞かないけど」
ファリスの呆然とした呟きに堪えるすべを、このタイクーン王は知らない。
というか、カルナック王もいつのまにか歩みを止めて、この様子を見てますね。
お姫様のパイオツを、人前でまえ揉み揉み弄り倒してらっしゃいます。
「ファリス、お父さんたちもここで抜いていこうか?」
「・・・もう・・・父さんのエッチ・・・//」
その返事は肯定とみなしますよ!
とゆーことで、俺様も後ろから娘を抱きしめ、腰をにゅぷにゅぷ前後に動かすのだった。
「はぁっ、お父さん、もう、きちゃうっ! お父さんの肉棒でいかされちゃうっ!」
「パパぁ・・・しきゅー、開いちゃう、よぉっ! 中にきてぇっ!」
「お父様、わたくしにもお情け、注いでくださいっ・・・淫乱娘肉で、おんぽ抜いてくださいましっ♪」
「父さぁん! あたしぃっ、おまんこでいっぱい精液飲みたいのぉっ!」
それぞれの娘のオネダリに、俺たちは心を一つにして、気が済むまで近親種付けを行うのでありました!
「こちらがシド博士。我がカルナックの産業に革命をもたらした、天才科学者だ」
と、カルナック王は、近親種付けの饗宴に一息ついた頃を見計って、俺たちに一人の人物を紹介する。
つーーーーーか、貴婦人のぱいおつで窒息しそうになっていた紳士(変態という名の)ですよ。
シド博士まで同好の志ですか、神様ありがとうございます。
「シド博士、はじめまして」
「はじめまして、というのも奇妙ですな。手紙ではやり取りしていたのですから」
「やはりカルナック王はご存知でしたか」
「申し訳ありませぬ。しかし宮仕えの身、王に手紙のことを伝えぬわけには・・・・」
「ああ、いえいえ、それは当然のことでしょう。私も、あの文面の内容を王に拝見して頂くことを期待してはいましたから」
椅子に腰掛け、顔をつき合わせて話し合う俺たち。
シドん家の婿殿は、国家機密に関わる話ということで、席をはずしてもらっている。
「しかし、随分と・・・綺麗なご息女ですね。それに嫁がれた後も仲がよろしいことで」
と、俺はシド博士の股間に顔を埋める巨乳眼鏡の貴婦人を見ながら感心する。
綺麗じゃなくてデカ乳と言おうとしたのは、ここだけの秘密ですよ。
ちなみに、お年頃の女性を娘に持つ身としては、流石に膝に乗せて語り合うと顔が隠れてしまう。
よって今俺たちは、娘を股間の前に跪かせて、チュパチュパちんぽ奉仕させながら会話してます!
「シド博士のご息女のところは、いわゆる偽装結婚でしてな。私が同志を紹介したのだ」
「婿殿も愛娘とお盛んでしたので、夫婦といっても契りはありませんのです」
なるほど、カルナック王は昔から博士と娘さんのことを知っていたわけか。
確かに博士の子を産んでも、夫の子として産めるし、あっち連れ子が妊娠しても、奥さんの子として産むわけだ。
「確かに・・・うちのファリスが産んだ娘も、表向きは王妃の子として育てていますからね、うちも」
俺のチンポを乳房で挟みながら、愛しそうに亀頭を舐めしゃぶるファリスと、ふと目が合う。
レナは自分の出生については幼いながらも理解しているし、それでいいとは俺も思うが・・・・。
「でも、折をみて、その娘のことは、第一王女であるこのファリス姫と、父親である私の子供だということを、公表するつもりです」
「むっ!? なんと!」
「それは・・・!」
博士もカルナック王も驚いて俺を見る。
娘たちも、父親のナニに奉仕しながら、ぴくんと反応した。
ファリスにいたっては、亀頭を甘噛みしながら、目が涙で潤んでる。
「今もファリスに対する求婚の話は多いですからね、いずれ娘が誰の女であるか、ハッキリさせるつもりです」
むむぅ、と感嘆するような唸りが聞こえる。
もともと計画していたことだ。
近親ハーレムをこっそり築くのにも限界がある。いずれカミングアウトしてくれよう。
ぬっぷぬっぷぬっぷ!
ファリスは話に割って入らなかったものの、激しく顔を前後させ、胸をもみくちゃさせて、感激を現してる。
とゆーーーかね、そんなにシたら、もう我慢できません。
びゅくっ! ぶりゅりゅりゅっ!
口の中にたっぷり射精してやると、端からもわかるほど、ファリスの体がガクガク痙攣する。
・・・イったようですね。
うん。いい反応だ! 父親としてウチの愛娘には満点をあげよう!
「・・・ところで、その手紙のことなのですが・・・」
汗ばんだ娘の髪を撫でながら、俺は話題を変える。
エロエロし続けていたいところだが、真面目な話もせねばならない。
「う、うむ。そうだな。タイクーン王、どういうつもりだ? 今更クリスタルの開発を辞めろというのは、国益を大きく損なうことに他ならない」
「・・・・・・・・」
「シド博士、その沈黙は博士は理解されているということで、よろしいか? いずれクリスタルが砕け散るということを」
「なっ!? 真実なのかシド!?」
原作だとこの時期には、まだシド博士すら知らなかったことだからな。
少なくとも女王に代替わりした後だった気がする。
「陛下・・・・まこと、です・・・。このままクリスタルを利用した開発を続ければ、10年から20年で火のクリスタルは砕けます」
「なんということだ・・・! 何故、もっと早く気付かなかったのだ!? 今更止められぬぞ!?」
「申し訳、ございません」
「シド博士を責めないでください、カルナック王。我が国の風のクリスタルとのデータ比較をして、ようやく発見できたのでしょう」
そう、俺はシド博士には風のクリスタルの観察調査をこと細かに伝え、シド博士から返信された、データ収集のための様々な要求にも応えてきた。
だからこそ、早期発見できたのだろう。
そして、臣下として、開発責任者として、国王にそれを伝えることを迷っていたことは想像に難くない。
俺だって、こうして腹を割れる空気になったからこそ言えることだし、そうでないと信じられるはずもなかろう。
「カルナック王・・・クリスタル開発に変わる、技術の提供の用意があると言ったら、いかがなさいます?」
「「!!」」
カルナック王とシド博士は目を見開いて俺の顔を見る。
「これは、我が国の調査団が集めた資料です。これに目を通していただき、そして事実を確認してからでも、クリスタル開発についての是非を決断しても、よろしいのではありませんか?」
俺は、王に懐から、とある資料を手渡す。
それを食い入るように読んでから、シド博士に手渡すカルナック王
「こ、これは・・・なんという・・・・!?」
「出来るのか? シド」
「は、はい、しかしタイクーン王、これはあきらかにタイクーンの国益に背くのでは?」
「うちの国には理解し、活用できるものがいません。あなたにしか、これを使うことはできないのでは?」
俺のシリアスな目線に、シド博士はゆっくりと頷く。
カルナック王がこっちを見る目も変わっていますよ!
「タイクーン王、貴殿はなにを考えている? 我が国に何を求めている?」
「世界の、平和を。今日のように、我々が馬鹿なことをして、楽しむことができるような、今まで通りの日常を続けられることを」
「・・・クリスタルの崩壊を、止めろというのか・・・」
「ええ・・・そして、それを成さんとする、強大な『悪』に、私たちとともに、戦ってほしい」
さて、変えていくぞ、歴史を。
エクスデス・・・この世界では、俺がいる限り、てめーの好きにはさせん。
決意を新たにする、俺・・・いや、俺たちは、互いに頷きあって・・・
「んきゅっ・・・♪ ごくっ、はぁ、お父さんの・・・味ぃ・・・♪」
「れろ、ちゅぱぁ、わたくしのお口便器に白いおしっこしてくださって、ありがとうございますっ・・・♪」
「はああんっ、父さんのチンポミルク、おいしいよぉ♪」
自分のナニをパイズリフェラする、エロエロな実娘に、それぞれ濃厚な父親汁をご馳走するのであった。
つーか、これで何発目だよ、お互いに濃いな! 変な薬とか飲み物に仕込んでねーか、これ?
まぁ、娘と沢山性行為ができるのであれば、俺 は 一 向 に 構 わ ん !
・・・変態ですいません・・・
~えぴろーぐのようなもの~
「今日は楽しんでくれただろうか! 我が同志たちよ!」
カルナック王が、最後まで姫を抱き寄せながら、大声をはりあげる。
やはり他人の相手をさせたりしても、娘は自分のものだっていう主張はしたいのだろうかねぇ。
ま、俺も人のこといえないと、腕の中でごろごろしてるファリスを見て思うわけだが。
「今日は新たにタイクーンの国王も参加してくださった! この調子で我々の絆が世界に広がることを大いに期待している!」
絆を世界に、かぁ・・・・それができれば、エクスデス封印阻止も夢じゃないのかねぇ?
何にしても招待を受けて非常に有意義だった。
人の近親相姦を見るのも興奮するものである!
国に帰ったらこっそりと同志を集めてみようかしら。
世間的に肩身のせまい親子愛を嗜む、変態という名の紳士を保護する方針で一つ!
「では、名残惜しいが、パーティーはお開きとしよう。グラスに今日の宴の成果を、おのおのがた注ぐがいい!」
娘たちがスカートをたくしあげ、「くぱぁ」と散々父親のを咥え込んだ穴を広げる。
出るわ出るわ・・・ぼとぼと零れ落ちる黄ばんだ白濁粘液を、俺たちは親として、しっかりグラスに受け止めた。
カルナック王も姫の膣穴から溢れたザーメンをしっかりグラスに受けると、それを高く掲げる。
「我等の健康とこれからの幸福、そして永遠の父娘愛を祈って、乾杯!」
それを、自分の手で娘の唇に押し当て、流しこむ。
周りの父親たちも、それに習うように自分と娘の体液が混ざったものを・・・自分が今日娘とした行為の証を、次々に飲ませていった。
俺もファリスに、俺のザーメンとファリスの愛液が混ざったネバネバを飲ませていく。
「はぁ・・・美味しい♪ この国にこれて、よかったよ、父さん・・・♪」
嬉しそうに顔を綻ばせるファリスを見ると、全てが報われる気がする。
俺たちも、そしてこの場にいる全ての父娘も、この先ずっと愛し合っていくであろうことを、俺は願わずにはいられなかった。
そんでもって
「あぁあんっ♪ あんなにパーティー会場でしたのにぃっ! 父さんのチンポおっきすぎて、お腹中から広がっちゃうよぉっ!」
「それはそれっ、これはこれっ! しっかりオマンコでもつかまってないと落ちるぞファリス!」
「ふあ、あ、あああっ!? うんっ、父さんのお肉、にぃ、一生懸命しがみつくからっ、いっぱい赤ちゃんのもと出してぇっ♪」
帰りも、娘と飛竜の上で抱き合って帰ったのは言うまでもない。
あんなに前日したので、朝から滾ってたんですごめんなさい・・・
ファリスのやーらかいオッパイを体に押し付けられながら、国に着くまで何回も種付けしちゃいました。
いやほんと、変態ですいません!
~PS~
後から聞いた話によると。
行き帰りの移動中に、馬車等の中で娘としちゃうパパさんは実に多いらしい。
会場入りしてる時点で中から垂らしてたり、ドレスを精液みまみれの使用済み状態にしちゃってる娘さんとかも・・・。
だから俺たちが遅刻したのも、大したことではなかったみたいなのだ。
ほんと、みなさん揃って変態ですねッ!